0722

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    昨日は0721!おなにーの日!!!でした!!!
    なんか毎年昨日は〜って書いてる気する!!!!!!
    っていうか、一年!?ついこのまえ今日0721か〜なんて書いた気がするのに!!!
    早い!早過ぎるよ!!!
    やっぱり歳とってくると新鮮なことないからあっというまですね、、、
    まぁそんなわけできのうがおなにーの日だったわけだけど。。。072でおなにーとするならば、0722で「おなにーに☆」みたいな可愛らしい感じでおなに書いていいんじゃないっていうかこんなおなにーばっか書いてると変態ぽ(照//

    てことで。わりかしどのキャラもおなにーしてるよなー書いたなーと思いつつ
    おなにーに☆なんて可愛くするなら。。。うーん。。。
    てことで☆
    おなにーネタです!!!!!!



    最近先生のうちに泊りに行くことができないでいた。
    毎週はもちろん無理だし、月に一度程度だったけど、週末は先生のうちに行ったりしてたのもこの2週間ほどない。
    先生が忙しかったり、僕が家の用事で会えなかったり。
    学校に行けば会えるけど、そんなに喋れるわけでもないし。
    テスト前で職員室にも準備室にもいまは出入り禁止になっていてふたりきりで会う時間がすごく減っていた。
    さびしいなって想う毎日。
    でも今日、お昼休み購買部に向かっていたとき先生からメールがきて、ほんの10分ほどだけど空き教室でこっそり会った。
    先生からそんな風に呼び出されるなんてびっくりして、そして空き教室で抱きしめられたときにはもっとびっくりしたけど嬉しくてたまらなかった。
    「次、泊りにこれるのいつだ?」
    「……えっと来週は大丈夫です」
    今週末から来週頭にかけて定期テストがある。
    友達とも勉強する約束してるから今週も先生の家にはいけない。
    「長いな」
    そう呟かれて、次の瞬間にはキスされてて。
    先生の匂いが間近で咥内にも広がって、すぐにくらくら意識が霞んだ。
    先生も僕と会えないのがさびしいのかなって思うとさびしいのにドキドキしてふわふわしてしまう。
    背中や腰のあたりを制服越しになぞる指にぞくぞくしながら咥内を這って絡みついてくる舌に翻弄されて気持ちよくて先生にしがみついた。
    ずっとこのままでいたい、もっと触れてたい。
    だけど名残惜しく先生は離れてしまった。
    「そんな顔するな。来週まで待ってろ」
    ふっと笑った先生が耳元にキスを落として、僕は小さく頷く。
    そうして先生と触れあえたひとときは終わって、熱を冷ました後、購買部に向かったのだった。

    「どうしよう……」
    そんなお昼休みを経て、もういまはもうすぐ0時。
    お風呂も入ってベッドの中にもぐりこんで、もう何度もため息をついていた。
    久しぶりに先生とキスしたからか、先生が恋しくてたまらない。
    それに、身体がむずむずして寝付けなかった。
    「……うー……」
    自慰、という言葉が脳裏に浮かぶ。
    僕だって高校生の健全な男だし、自慰くらいしたことはある。
    少しだけだけど。
    恥ずかしくて後ろめたくて、あんまり進んではしてはなかった。
    だけど……。
    「いいのかな……」
    先生が触れた唇、耳朶、背中、腰。
    思い出すだけで身体がじわじわと疼いてしかたがない。
    悩んで迷って―――ぎゅっと目をつぶって、恐る恐るズボンの中へと手を差し込んだ。
    先生のことを考えていただけなのに少し反応しはじめていた半身に触れる。
    ズボンは脱いだほうがいいんだろうけど、家族がいる家の中で、自分の部屋で誰も見てないってわかっていても下半身裸になるのが恥ずかしい。
    ティッシュだけはすぐそばにあるから、たぶん大丈夫……。
    ゆっくり擦っていくと少しづつ硬くなっていく。
    これが自分の手じゃなくて先生の手だったらいいのにな。
    閉じた瞼の裏に先生を想い浮かべる。
    先生はいつもどういう風に触れてくれてたっけ。
    先端から溢れる先走りを絡めるようにして扱いて……くびれとか先端も弄られて……。
    「……っん」
    先生のことだけ考えて手を動かす。
    先生のキスとか、悪戯に這う指とか、低く囁いて僕の名前を呼ぶ声とか。
    「ン、は……ぁ」
    水音が布団の中、ズボンの中、こもってるし微かだけどはっきり耳に聞こえてくる。
    先生に出会う前はほんとうにたまーにしかしてなかったのに。
    たった二週間くらい先生と触れあえてないだけでこんなに欲求不満になってしまってるなんて。
    あっというまに硬くなってしまったものを必死で擦った。
    いままでした自慰の中で一番気持ちいい。
    夢中になって先生のこと考えて。
    「……あ、んっ……」
    吐射感に慌ててティッシュを数枚とってズボンの中に突っ込んで、そしてそこへと白濁を吐きだした。

    「……」
    すっきり―――した、ようなしないような。
    出してすっきりはしてるはずなんだけど。
    ……今度はお尻がむずむずしてきた。
    どうしよう。さすがにお尻をひとりで弄るのはできない。
    丸めたティッシュをゴミ箱に捨てて、大きなため息。
    「早く来週にならないかな……」
    スマホを取って先生に「おやすみなさい」とメールする。
    枕に顔を押し付けてやっぱり出たのはため息だった。
    ―――賢者タイムって本当にあるよね。
    ―――自慰しなかったらよかったかなぁ。
    先生にしてもらうのとは全然違いすぎて、寂しさは募るだけだった。
    もう寝よう。
    むずむずを気にしないと自分に言い聞かせてきつく目を閉じた。




    『遥、まだ起きてるか?』

    少し声が聴きたい―――っていうメールが届くのはほんの数分後。
    先生の声を聴いてどうなったか、というのはまた別の話。


    おわり☆

    ってことでおなにーしたったーのは遥でした〜☆
    なんか遥のひとりえちってなんかあっさり書いたものの、妙にえろく感じたwwwwww
    先生から電話あってそのあとどうなったかーはw機会があれば
    電話えっちに流れるのもよし、たえれずあなにーしちゃってもいいよなーw
    遥ちんはえっちい子になりそうですよね(真顔

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