801

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    めがしょぼしょぼするー
    8月になったよおおお!
    早い、早過ぎる
    インフルになった年末年始からもう8ヶ月もたつのですか、おい
    ことしもあと4カ月なんですかーーーー
    早いわ

    で、先日職訓おわりー;;
    めちゃ寂しいです
    きのうは打ち上げ会してきたんだけど、もっと早く、最初のうちに親睦会してればよかったー!と後悔!!
    基本的に教室内では席近い人としか喋ってなかったから、ほぼ会話はじめてな若いこたちとたくさん喋れて楽しかった!
    本当にみんないい子たちで、これで最後かーと本当寂しい;;
    予想外な恋愛ネタも知りwいや恋愛ネタっていうかw数少ないうちのクラスにいた男の子が一気に三人の若い子たちに「俺どう?」みたいなwwwwwwwwあほだなw
    当然のごとく嫌われてたけど。まぁイケメンだったらよかったのかなっていうのはryげふげふ
    まぁいろいろあったけど一次会終わりかなーと思ったのに二次会までほぼ来てくれて楽しかったですわー;;
    まぁもう基本会うこともないかなって思うけど一部覗き
    でもまた機会あれば飲み会とかしたいなぁ
    綺麗可愛いこの訛りとか可愛かったw
    あーーー寂しいよ〜〜〜〜
    で、そんな感じで短期バイトへとシフトチェンジしたんだけど仕事自体めっちゃくちゃちょろいwけど、ひたすらパソコン見てるだけのチェックでもう飽きるし、ずっとこれかっていう終わらない絶望感\(^o^)/
    短期だから我慢できるけど、、、んーうんざりするー^^
    来年度はもうちょいいろいろ考えて職に就こうと思います
    来年は先々のことも考えて就活しようかなぁ。。。。。。

    さてと、今日は801の日かー^^
    でもいつも801書いてるしさ!
    そういやおっぱいの日でもあるんだっけ?おっぱいか・・・・

     




    お風呂から上がると先にお風呂からあがっていた捺くんがソファの上でまだ上半身裸のままなにかを見ていた。
    「どうしたの、捺くん」
    声をかけると捺くんはハッとしたように俺を見て、俺はテーブルの上にのせられたふたつの白とブルーに眉を寄せた。
    「もう上がったんだー。優斗さんが上がる前に決めようと思ってたのに悩み過ぎた」
    「……なにを?」
    夏で暑いからといってシャワーのみですませるのはあまりよくない。ちゃんと湯船にもつからないと。
    でも今日は長湯しすぎたのかもしれない。少し、くらっとした。
    決してテーブルの上に並べられたブラジャーのせいじゃない、と思いたい。
    「んー今日さおっぱいの日なんだって」
    「……そうなんだ。いろんな日があるんだね」
    「ねー。でさー、おっぱいだからブラジャーだろうと話してて」
    「誰と?」
    「クロと伊藤」
    「朱理くんは?」
    「ちょうど教授に呼ばれてていなかったよ。なんで?」
    「……なんでもないよ。それで、ブラジャー?」
    その場に朱理くんがいたらきっとその話は問答無用で一蹴されていたんだろうに。
    「そうそう! これ一応メンズ用なんだよー! 優斗さんどっちがいい?」
    ぺらり、とふたつのブラジャーを持って胸に当てる捺くん。
    「……おっぱいの日っていうならブラジャーつけないほうがいいんじゃない?」
    「いやそこはあえてブラつけて、チラリズム的な要素とか、ブラの隙間からもみもみとかさ、脱がせて楽しむとかいろいろあるし」
    「……」
    エロ親父みたいだね―――と喉元まで出かかったそれをなんとか飲み込んだ。
    「優斗さんどっち?」
    ねえ、と上目遣いの捺くん。
    白のレースのブラジャーとブルーのリボン付きの可愛いらしいブラジャー。
    「やっぱ白が好き?!」
    「……夏だしブルーで」
    「こっち?」
    「うん……。捺くんの爽やかな感じにも似合ってるし」
    「わかった!! じゃあ着替えてくるね!」
    「……いってらっしゃい」
    うきうきとした様子で寝室に消えていく捺くん。
    捺くんの言葉を深く考えていなかった俺は、小さなため息をつき冷蔵庫からビールを取り出し一気に半分ほど飲んだ。
    若さゆえなのかなぁ。
    メンズ用のブラジャーなんてあるのか。
    とか、いろんなことがぐるぐる回る。
    そして、
    「ゆーとさん」
    甘く可愛い捺くんの声が響いて視線を向け、固まった。
    「どう?」
    さっき選んだブルーのブラジャー。
    くるり、と回って見せる捺くんはスエットを履いてたはずなのに、いまはブラジャーと同じデザインのブルーの紐……。
    「似合ってる?」
    俺と捺くんはたいして身長が変わらないけど、捺くんはわりと細くて、肌もきめ細やかだし……。
    「……似合ってる」
    俺も結局バカな男なんだろう。
    メンズ用ブラジャーって一体と思ってたはずなのに、捺くんは完璧に上下とも着こなしてしまっていて。
    「かわいー?」
    「可愛い」
    近づいてくる捺くんに手を伸ばし、細い腰を引き寄せ、たまにはこんな日もいいかな、と。
    俺はあっさり白旗をあげて、満足気に微笑む捺くんの唇にキスを落としたのだった。


    ☆おわり☆

    おっぱいで801な・・・日☆
    ヤマナシオチナシイミナシだからいーんだよ!!

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