19日ねむいにゃにゃにゃほんげー

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    「トナカイさん元気よく走ってね」

    どんだけ走るんだろうね?

    今日はようかーい!ウォッチッチ!見てきました♪
    ぶっちゃけ期待してなかったんですが、行ってよかった!!ってくらいに満足です\(^o^)/
    とりまエンマ大王かっこおおおおいいいいいいい!
    そしてぬらりひょんな!子安氏で萌えたwwww
    エンマとぬらりがどっちが右か。。。悩むところです!
    エンマ大王の召還ソングを口ずさむ♪
    いやーまた見たいね^^
    じばにゃんにゃにゃにゃにゃー!

    さて今日は。

    「紘智で焦らしプレイとか軽い拘束とか
    Sっぽい紘一さんと余裕のない智紀さんという構図をぜひ!」


    てことで紘一×智紀です
    ぐだぐだです!
    ほんとしょぼしょぼなので!なまぬるく!よろしくです☆
     







    「ちょっとちょっと、なんなんですか、これ?」
    本当にマジでなんなんだよ。
    せっかくの休日に突然問答無用で呼び出されたと思えば寝室に蹴り入れられて今現在両手を拘束されベッドの上。
    「拘束プレイだろ」
    なんでもないことのようにあっさり言いながらベッドに乗ってくる紘一さんに呆れの目を向ける。
    「いやいやいやいや、拘束プレイって」
    「たまにはいいだろ。新鮮で」
    「新鮮とかじゃなくて、手縛ってヤるとかゴーカンって言うんですけど?」
    「合意ならプレイだろ」
    「俺、同意した?」
    「さあな」
    「ならゴーカンだろ!」
    「うるさいな、智紀。わかったわかった。じゃあ拘束強姦プレイでいいんだろ」
    「違うだろ」
    「強姦プレイ―――っていうなら、好き勝手にやってもいいわけだ?」
    「……」
    いつも好き勝手にヤってるのはどこのどいつだよ。
    と、圧し掛かって来る男に一発蹴りでもいれてやりたいけどさすがに親友のお兄様で上司にそんなことはできないので自粛する健気な俺。
    そんな俺に当然のように紘一さんは触れてきて。
    もうぶっちゃけ痛いのは嫌いだからガチSMじゃないかぎりもうどうでもいいか―――と流されたものの。


    「……ッ、んっ、ちょ、っ、くそっ、も、しつこい!!! 痛い!!!」
    手を縛られて抵抗もろくにできない俺が組み敷かれてどれくらいだろう。
    拘束ゴーカンプレイとかなんとか言いながら始まったソレは、前戯がうざったいくらいに長かった。
    「痛いっていうなら萎えさればいいだろ。お前がガチガチに勃たせてるから痛いんだろ?」
    そう言って俺の半身を指先で撫で上げる。
    びくびくと小さく痙攣する可哀想な俺の半身を視界におさめながら紘一さんを睨む。
    「勃ってるのは男ならしょうがないとして、そこにあるのはなんなんだよって話で、それが痛いっつってるんだって!」
    俺の半身、その根元にはコックリングがつけられていた。
    なんで俺が射精管理させられてるわけ。
    「拘束プレイだから我慢しろ」
    「……」
    拘束ってソコもはいるのか。
    「コックリングのせいで俺のが反応鈍くなったらどうしてくれんだよ!」
    「後だけでイかせてやるから心配するな」
    「いやいやいやいやいやいや」
    そういう問題じゃないだろ?
    どれだけ俺様だよ! ドSだよ!
    と悪態ついてればコックリングをはめられた可哀想な俺のものが粘膜に包まれる。
    「……ッ」
    フェラはそりゃ気持ちイイ。
    それにローションでぬるぬるに濡らされた後孔に挿れられた指が前立腺を掠めるたびに腰がびくつくってことは多少なり気持ちイイってことは認める。
    認めるけども、だ。
    「紘一さん……っ、ね、も……っ、いい加減っ」
    俺の半身溶けちゃうんじゃないのってくらいにしゃぶられ、もう限界ってくらいに勃起してて。
    まじでもうイキたいんだけど。
    それに、それに―――だ。
    「……拘束ゴーカンプレイっていうならアンタのほうがガツガツ攻めまくるんじゃないんです、か……ッん」
    「だから攻めてるんだろ?」
    「そうじゃ、な……っん、は……」
    唾液と先走りで濡れた竿をきつく扱かれる。さっきまでそこを舐めていた舌は埋め込まれた指の位置まで移動していく。
    「そうじゃなくて? とっとと挿れてガツガツ腰振れって、言いたいのか?」
    脚の間で笑う声が響く。
    あーまじで肩くらいなら蹴り入れてもいいか?
    でもそんなことをしたら今日は拘束プレイらしいし、脚も拘束されそうな予感するからやめておこう。
    とりあえず。
    「そう、もう……それで、いーから、早くイかせろ、って……紘兄……っ!」
    疼いて疼いて絶頂に上りたくてたまらない身体の欲求に応えてやらなきゃならない。
    我慢は身体に毒なんだから。
    「―――そうだな」
    ぐ、と脚が抱えあげられて、ニヤリと笑った紘兄が目に映りようやくかって安堵した。
    「お前がもっと上手におねだりできたら考えてやる」
    「……」
    なのに、これかよ!
    それからテイク10くらい、紘兄の満足する言葉を吐かせられた。
    「ほら、イキまくれよ?」
    そうして挿れられて―――この男がそう言うくせに簡単にイかせるわけがないドSなんだからと再確認させられる長い夜となった。


    ☆おわり☆


    ぐだぐだでさーせん!!!
    あんまエロくなかったね、ごめんねごめんね!(眠くて・・・
    ちょっと失敗したなぁと思う部分もありつつ、まぁこのふたりはぶっちゃけこんな感じですw

    コメント
    絋一さんさすが!!
    エロいのに漫才っぽくて笑っちゃいました(^o^)

    智紀さんの絋兄呼びはよいものだ…としみじみ思いました(笑)
    • もろこし
    • 2015/12/21 11:50 PM
    紘一と智紀はいつもこんな感じですwww

    うふふ、さりげなく突然紘兄呼びする小悪魔智くんですw
    • 雲乃みい
    • 2015/12/31 10:51 AM
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