21日カウントダウンー

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    「サンタさんはきょうもげんきいっぱい」

     

    かなしいときー!かなしいときー!

    せっかく書いてたぶろぐがいきなりきえたときー!!!!!

     

    てことで、これTAKE2です;;;;;

    さっきまでSS途中まで書いてたのに!

    突然ブラウザ消えた;;;

    ひどい!!

    ぷんぷんです;;

     

    さて本日は

    「去年の続きを!
    濃い感じで!」

    って、紘一×ちーくんですwww

    去年のってちーくんが紘一にこくるやつだよねwwww

    てことで恋人設定ですwご注意w

     

     

     

     

    どうしよう、落ち着かない。
    どこか旅行に行こうと誘われてきたものの、落ち着かない。
    一日中一緒にいるということに緊張していた。
    「千裕くん、お風呂入っておいで」
    紘一さんとやってきたリゾートホテル。
    広いバスルームと、もうひとつ別にシャワールームまである部屋。
    「はい……」
    緊張してしょうがない。
    風呂入って落ち着こう。
    バスルームへ向かい服を脱いでいく。
    今日はするんだろうか。するよな。しないことはないよな。
    紘一さんともう何度だって肌を重ねてきたけど、いつも緊張してしまう。
    最後はわけわからなくグダグダになってしまうけど。
    「千裕」
    これからのことを考えるとやっぱり緊張する。
    ……綺麗に洗っておこう。
    そうシャワーを出そうとしたとき、声がかかった。
    「えっ」
    「俺も一緒に入っていいかい?」
    「……」
    「ダメ?」
    首を傾げ問われたらイヤとは言えない。ただ一気に緊張が増すけど。
    「ダメじゃないです」
    情けなくかすれてしまった声。
    紘一さんは微笑んですぐに服を脱いでいく。
    俺より一回り以上も年上のひと。だけど俺よりも体は締まって若々しい。
    ついじっと見つめてしまっていたら笑われ目が合った。
    恥ずかしさに目を逸らせばいきなり引き寄せられた。
    あ、と思った時には唇が塞がれ舌が入ってくる。
    お互い全裸で密着してるから、すでに紘一さんのが反応していることにも気づいてしまった。
    「……千裕」
    この人の声はそれだけで俺をおかしくさせていく。
    キスだけで思考がぼやけてしまう俺の顔をのぞき込み、紘一さんはいつもの穏やかさとは違う顔で笑った。
    「ずっとお前を抱くことを考えてた」
    囁く声にどきりとする。
    「……俺も、です」
    抗えず素直に言ってしまう。
    早く触れてほしい、と。
    紘一さんは満足そうに口角を上げ、また俺の唇を塞ぎ。
    丹念に俺の身体を洗い、そして触れて、愛してくれた。


    ☆おわり


    すんません。なんかどうしようかなーって
    最初途中まで書いてたのと全然違うのにしてしまった。
    素直なちーくんwwww
    おそまつさまですんません


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