あと!1週間で!イブな17日〜

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    「クリスマスサーカスのしょうたいじょうがとどいた」

    このアドベントカレンダーのミニメッセージがサーカステーマだということに今日ようやく気づきましたwww

    サンタさんたちのサーカスは楽しそうですな。。。

     

    はー!そういやようやくアンソロ原稿終わったので(校正中だけど、、、)ほっとしました、、、

    締切には間に合う!w

    高校生晄人と教師の話なんですがね、黒髪ドSアンソロなんですけどね、誰がまぁドSかなんて言わずもがな・・・

    ちょっとどうかなぁって感じだったけど、先生〜(晄人のことw)!と書いててニヤニヤしたので、アンソロ出たら裏事情な番外編とか書きたいな☆

    さ、校正がんばろ;;

     

    さて本日はどうしようかなぁ。。。えろえろばっかり書いてたから、えろえろでいくか!

    てことで本日は捺×優斗で

    リク「やっぱ優斗さんが捺君に抱かれちゃうしかないでしょ(ฅωฅ♡)//」ですwww

     

    優斗受!ですので!ご注意ください!!!!!

     

     

     

    ※結構先の未来な感じになります☆

     

     

    風呂上がりにビールを飲んでいると、俺のあとに風呂に入った優斗さんが上がってきて俺の隣に座った。

    同じシャンプーとか使ってるのに優斗さんのほうがいい匂いする気がする。

    ゆっくり温まっただろう優斗さんの頬は上気していて色っぽい。

    すんすんと思わず首筋に顔を寄せてしまう。やっぱりいい匂いがしてぺろりと舐めてみた。

    「おいしい」

    「俺は食べ物?」

    くすくすと優斗さんが笑って少しまだ湿ってる俺の髪を撫でる。

    「そ、食べ物」

    んー、とはむはむ首筋は食んでいく。そのままずるずるとソファにふたりで沈む。

    優斗さんに馬乗りになって見つめ合ってにやけてしまう。俺を見上げる優斗さん可愛い。

    もう付き合い始めて10年。出会ったときと全然変わらないよな、優斗さんって。

    本当に肌すべすべだし……。

    手じゃなくてチュッとキスして優斗さんの頬の感触を確かめる。

    「頬なんだ?」

    「うん、こっちはいまから」

    そう言って唇を塞ぐ。

    遊ぶように舌を擽りあって、少しづつ深いものになっていく。

    あー……ヤリたくなってきた。

    でも今日月曜。一週間の始まりだよ、まだ。

    しかも12月、お互い忙しい時期だし、抜き合いっこくらいならいいかなぁ。

    週末まで我慢しようかな、と思いつつ優斗さんの肌に触れ、優斗さんも俺の背に指を滑らせてくる。

    はぁ、とどちらからともなく漏れた吐息はもう熱を帯びてる。

    ほどよいところで……ペース落とさなきゃだよなぁ……。

    服越しにお互いのモノが反応し始めてるのに気づいて優斗さんの舌を甘噛みした。

    「止まらなくなっちゃうね」

    ちゅ、とキスして、抜く?と聞こうとした。ら――。

    「……挿れてほしいな」

    って、頬に触れてきた優斗さんが艶っぽい目でそう言ってきた。

    「へっ」

    予想外で、え、と頭の中で高速で考えを巡らせる。ヤるとしても俺が下のつもりだった。

    いや、あの自慢じゃないけど俺のって大きいから負担が結構かかるんだよな。

    それにどうせするならゆっくり時間がとれる週末のほうが……。

    「いや?」

    物欲しげに見つめられて聞かれれば俺は喉を鳴らして首を振ることしかできない。

    「んなわけない! でも、ほら今日月曜だし。とりあえず抜き合いっこくらいで週末に……っう」

    悪戯に優斗さんの手が俺の息子に触れてきた。

    俺のツボを知り尽くしてるからあっさり完勃ちしてしまう素直な息子。

    「俺はいつだって平気だよ? 捺くんに抱かれるの好きだし、明日も仕事がんばろうって気になる」

    にこにこと笑いかけてくる優斗さん。

    で、でも、とシたい気は満々だけど、疲れが……と心配になっていると、優斗さんがキスしてきた。

    口の中を優しく、そして段々激しく犯してくる優斗さんの舌。

    あー……もう無理。

    理性がゆるゆるな俺を許してください。

    「……捺くん、シよ?」

    「……うん」

    大好きな優斗さんに誘われてNOなんて言えるわけない!

    だって、シたいもん!

    でも……。

    「優斗さん、ソファじゃきついからベッド行こう」

    どっちにしろローションやゴムも寝室だしな。

    「うん」

    嬉しそうに優斗さんが微笑んで俺たちはいそいそと寝室に向かったのだった。

     

     

    ☆おわり☆

     

     

    捺が27歳とか?w てことは優斗は。。。と思いつつ、一旦締め。

    飛んで、エロ(優斗受)オッケーなかたへおつまみ?おかず?おまけですw

     

     

     

    「っ、ん……っ」

    「大丈夫? 優斗さん」

    ローションでふやけるぐらいに時間をかけてトロトロにほぐして、ゆっくり挿入していく。

    後からが負担が少ないんだけど優斗さんに顔が「俺に挿れる捺くんの顔が見たい」なんて殺す気かっ!って感じのことを言われたので正常位だ。優斗さんの腰の下に枕置いて、腰を抱え上げてもうちょい控えめだったらよかったのにな俺の息子を優斗さんの中へ進めていく。

    ゴム越しだけど優斗さんのナカは熱くて、こうして抱くようになってだいぶ経つけどいまだに慣れない。というか、あっというまに果てそうになる。

    早漏!はダメだろ、って必死に耐えるけど。

    ゆっくり、少しづつ腰を進めていると、

    「捺くんのカタチに押し広げられていってる感覚が好きなんだ」

    なんて、ことを言ってくる。

    「……優斗さん」

    ちょっと黙ってほしい。

    もうほんっとやたら無邪気に煽ってくるんだよ。もう、ガツガツ動きたくなる。のを、我慢!

    時間をかけて半分ほど挿入したところで浅く抜き差しを始める。

    それだけでもうめっちゃくちゃ気持ちいい。

    優斗さんは大丈夫かな、って見ると、足の間で揺れる優斗さんの息子は先走りで濡れ硬くなっている。

    安心して、それに触れる。先走りですべりよくさせて扱いていくと優斗さんのナカが俺のを締め付けてくる。

    「っ、は……やべ」

    早漏はダメだ、早漏は。

    ぶっちゃけ優斗さんに出会ってからつい最近まではずっと俺が下だったから、ちょっと……昔より早くなった気がするんだよなぁ。

    あーーーー、仕事のことでも考えよう。

    「捺」

    腰を揺らしながら明日の商談のことを考えかけたら名前を呼ばれた。

    目が合って、身を屈める。ずぶずぶと俺を受け入れる深さが増していきながら、優斗さんが望むとおりにキスをする。

    仕事のことなんて考える暇もない。

    すぐに絡みつく舌と、下の熱い粘膜に溶かされていく。

    さすがにスピードはまだ上げないけど、スローペースでもむちゃくちゃ気持ちいい。

    「んっ……ン」

    どっちの声だかわからない。

    夢中でがっついて優斗さんの唇貪ってしまう。

    息継ぎの合間に見る優斗さんの目がとろんとしていて気持ちよさそうで、それを見るのが好きだ。

    優斗さんに抱かれるのはもちろん大好きだし、こうして身を預けてもらえるのも嬉しい。

    「優斗さん、好きだよ」

    優斗さんの体内を味わいながらこみ上げる射精感とずっとこのままでいたい気持ちに突き動かされて、優斗さんを突き上げる。

    「……俺も、大好きだよ」

    喘ぎ混じりに優斗さんが微笑んで。

    あーーーー早漏でもいいや、すぐ復活するし……!

    と俺は優斗さんを抱きしめたのだった。

     

    ☆おわり☆

     

     

    という謎なおわりwwwwwww

    いや、長々なるなと思ってなんとなくまとめたけど、ほっこりしそうで、捺お前!という、まぁね、ほら、、、満足させたい捺くんの葛藤な感じです(何

    いやでもこんながっつり書くのはじめてじゃな……い?こともないな?w

    まぁ久しぶりかけてよかったです!!

    誤字というか文章ぐちゃぐちゃだけどw

    おそまつさまでした!

     


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